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「With You」への旅~雲峴宮編~ 

2011/12/23
Fri. 17:30

      アンニョン

     翌日朝起きてTVをつけたらこのシーンが

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        丁度「宮」の再放送をやっていました
        終わりのシーンでしたがこれから雲峴宮へ向かうところだったのでナイスタイミングです
      折りたたみます

      
    まずALL OF MEの世界から
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         2009年12月にも訪れましたがその時は月曜日でお休みでした
         (今日はその時ご一緒だった方とまたご一緒出来ました)


「雲峴宮(ウニョングン)は、朝鮮時代末期、改革派の政治家として多大な影響をもたらした興宣大院君(フンソンデウォングン)の私邸であり、その息子である第26代王・高宗(コジョン)が即位するまでの少年時代を過ごした場所です。内部の建物は簡素な外観ですが保存状態がよく、同時代における上流階級の住居様式がそのまま残されています。宮内では、毎年4月・9月の高宗と明成皇后(ミョンソンファンフ)の王室結婚式の再現行事「嘉礼(ガレ)」や国楽公演など伝統行事が行われることも多く、市民や観光客が気軽に歴史文化に触れられる場所として親しまれています。」コネストより


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PHlV_.jpg老楽堂(ノラッタン)
「雲峴宮の中心的な建物で、1864年9月に完成。還暦の祝宴や宴会など、興宣大院君一家に関する様々な祝い事が行われました。高宗と明成皇后の宮中婚礼「嘉礼」が執り行われた場所でもあります。「老楽堂と空の間の距離は1尺5寸(約45cm)に過ぎない」という、朝鮮王朝後期の文臣(文官の臣下)、金炳学(キム・ビョンハク)の言葉からも、当時はかなりの規模を有する豪華な建物だったことがうかがえます。」コネストより



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     色々な意味で荘厳な気持ちになりました

    今視聴しているドラマがjjw.jpg

     時代背景が第26代王・高宗(コジョン)の時代で思い出すのが
     130804.jpgまだ読破していません

    二度と繰り返してはいけない歴史の重みを感じました
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